2007年04月13日

明日の中山9R・山藤賞だけ、一足早く決定!

明日の中山9R・山藤賞だけ、一足早く決定しましたので、お伝えします。当然、3連複で、
GプラテアードとHキングオブロマネの2頭を軸に、相手はABCDFIの6点で手広くいきましょう。
他のレースと日曜日の皐月賞を含めた最新情報は、もう少し待って下さい(‐^▽^‐)
posted by マナーハウス at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

JpnT・皐月賞「最終追い切り分析レポート」

昨日の報告を基にまとめた結果として、本日の「最終追い切り分析レポート」を、私だけでなく、皆さんにも分かりやすい様にご報告したいと思います。各馬それぞれ、A、B、Cのランクを付けてみました。

 最終追い切りAグループ
アドマイヤオーラ・皮膚病の影響も無く、順調な仕上がり。
アサクサキングス・2ヶ月ぶりを感じさせない、柔らか味のある走り。
メイショウレガーロ・本番を意識しての芝コース追いで、切れに切れた。デビュー以来一番のデキにある。

 最終追い切りBグループ
ナムラマース・キャリア10戦ながら、着実に力をつけている。その証拠に1戦毎に馬重が増えていおり、最終追い切りでも絶好の動き。中2週でも2回タイムを出しており、チャンスは十分。
フサイチホウオー・動き自体は何ら問題なし。不安点は1枠1番という枠順・・・。
ローレルゲレイロ・終いの切れ味は抜群。藤田騎手も早くから調教に跨り、感触を確かめていた様に、かなり意気込んでいるらしい。(ダンツフレームの再現?)
フライングアップル・状態は良い意味での平行線。今回は地力でどこまでかというレベル。

 最終追いきりCグループ
ドリームジャーニー・時計的には問題ないが、テンションが徐々に上がってきているのが気掛かり。
ココナッツパンチ・素質は十分だが、今回はちょっと厳しい。良くて3着か?
ヴィクトリー・この中間の放馬以上に気になるのは、プール調教を併用し過ぎの感があり、今回はメイチの仕上げではない?本当の狙いはダービーかもしれない。                                                      以上

 それでは最終的に“3連複”の軸となる2頭はどの馬なのか?という事に関しては、もう少しじっくりと見極めたいと思いますので、レース前日には発表出来るでしょう。後は、明日の3連複勝負レースについては、本日の夜には公開致しますので、必ずチェックを(=⌒▽⌒=)
posted by マナーハウス at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記